エペルネで原稿を思案しつつ至福の時間!

エペルネ(旭川市3条通6丁目)

同じビルの「裕一」で神様に偶然出会い、
そのままもう一軒連れていっていただいたよ。

久しぶりのエベルネ。

最近ライターの仕事で、
ワインの記事を、月に10本書いてるんだけど。

いや~、ネタ切れだよ。

シャンパンも可

ネタないっすか、ネタ。
ワインやシャンパンの基本的なやつ。

神様にも相談。
「ラベルがハートのワインはどうですか?」

このアドバイスで、
先週はカロン・セギュールについて書いたんだ。

もっとないですか、もっと!
年内、あと5本あるんで…。

ジュンさんについて書こうかな

これは東京のワインの編集部も驚くだろうね。

「裸電球さん、今週の原稿は何を予定していますか?」
「あの、ジュンさんについて書き進めています」

「ジュンさん?」
「あ、はい。エベルネのマスターです」

「依頼した原稿はワインの基礎をわかりやすく紹介ですよ」
「ジュンさん、優しくてイケメンですよ?」

「ダメです」
「ケチ」

原稿を書く幸せ

ライターって、
「名乗ったもの勝ち」だから。

超売れっ子のライターも、
裸電球みたいなひよっこも。

これ、名乗ったら「ライター」なわけで。

裸電球は「もの書き」になりたかったんだよね。
でもそれで食べてくのは難しくて、就職したんだ。

だから、今。
ほんの少しずつだけど、原稿料がもらえて幸せさ。

思いついても酔って忘れる

あ、これいいじゃんって思いついても、
楽しくおしゃべりしてると忘れちゃうよね。

これだからネタが集まらない!
でも、そんな夜が最高さ。

それにしてもワイン。
深い飲み物だ。

学生時代は、
紙パックに入った2リットル飲んでたってのに。

むしろ紙パックワインの美学をまとめてみるか。

HADAKA DENKYU

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