蜂屋店主に直接インタビュー!美味しさの秘密を教えてもらっちゃった!【旭川市】

蜂屋 本店
北海道旭川市3条通15丁目

ズズズのズー!
啜ってますか、皆さん。

今日はこちら。
旭川ラーメンを語るうえで、
絶対に外せないお店ですよ、蜂屋さん。

何とですねぇ。
お店の店主さんに、
美味しさの秘密、教えてもらっちゃいました。



好きな人は徹底的にハマる蜂屋のラーメン

本店はその渋さも魅力


銀座通商店街のほう。
かなりの人数が入れそうだ。

街中に比べて、観光客はグッと少ないので、
裸電球はこっちで食べる方が多いなー。

昔ながらの食堂、
そんな昭和ノスタルジックな雰囲気も大好き。

全国にファンのいる蜂屋

大好きなんすよ!
今は、ちょっと東京で暮らしている裸電球。

やっぱり旭川の味が恋しくなるよね。
そんな時、先輩がコレをお土産にくれた!

めっちゃ、うまかったー、蜂屋!
でもやっぱり、お店の味が食べたくなる!!

麻薬ラーメンと呼ばれたジャンキーな1杯

ギリギリの響きだぜ

いや、アウチかw
当時の鉢屋を紹介する記事にあった文言。

その中毒性を、
強烈な単語で表現したら、まさに。

マンモスおいぴーもんな!
(裸電球はコレくらいでw)

なんてうまいんだ

いやー。
蜂屋最高すぎる。

ちなみに、
食べたことない方います?

北海道じゃないとか、旭川が遠いとか、
色々理由あると思うんですけど、
もし機会があればぜひ!
コレは食べなきゃダメな1杯です。

なぜ蜂屋はこんなに美味しいのか

聞いちゃった♡

蜂屋の2代目店主・加藤さんに、
お店の名前の由来、
そしてこの1杯が誕生するまでの秘話を!

なぜラーメン屋なのに「蜂」なのか。
なぜダブルスープで、とんこつと魚介なのか、
さらには焦しラードについて教えてもらいました。

はちみつを売っていたんだ

意外な歴史だよねー。
そんな名残から、今でもアイスが食べられる。

そして名物のダブルスープ。
豚骨の匂いを消すために、アジを入れたんですって。
それでも食べ慣れない味だったからと、
たどり着いたのが「焦しラード」

いやー。
すごいラーメンだ。

お時間のある方は是非動画で!

丼の底のありがとう

いつもここまで飲んじゃう。
ありがとうの文字さ。

ああ、美味しかった!
ごちそうさまでした。

最後に旭川ガスTVで是非!

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HADAKA DENKYU

お店情報

ラーメンの蜂屋 本店
〒070-0033 北海道旭川市3条通15丁目
電話番号:0166-23-3729
10時00分~15時30分
定休日:水曜日
※情報は変更になる可能性があります。

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